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海外投資家はなぜ、日本に投資するのかワイズマン廣田綾子日経BP 新書判 200頁 2025年5月発売 本体 1,000円 税込 1,100円 国内送料無料です。 この商品は 5日程度で発送できる予定です。 (発送可能時期について)
日本の読者が、世界基準の考え方を知るために最適な入門書であるフジ・メディア・ホールディングスなどの大株主ダルトン・インベストメンツ会長 ジェイミー・ローゼンワルド氏推薦 ウォーレン・バフェット氏の来日や、一流企業の大株主として海外ファンドの名前があがるなど、これまでにないほど海外投資家から日本市場、日本企業に注目が集まっている。株式評価の割安さ、法整備の改善などから魅力的なのだ。日本市場の今後を、40年間米国で投資家として活躍してきた著者が、80年代の米国市場との類似点から解き明かす。 目次はじめに「象徴」としてのバフェット氏来日 第1章 80年代の米国市場と現在の日本市場の類似点 第2章 海外投資家が日本に注目する理由 第3章 海外投資家は日本の企業をどう見ているか 第4章 「ドル一強」終焉を見据えた日本株の分析法 第5章 国内で良きリーダー、投資家を育てるには 著者紹介ワイズマン廣田綾子東京都生まれ。国際基督教大学卒業。1983年、スイスの経営大学院IMDでMBAを取得。84年に渡米後、証券アナリストに。87年より米国株投資担当のファンドマネジャーとして年金基金や労働組合等の米機関投資家の資金運用に携わる。2000年よりヘッジファンドに移籍し、日本株のロングショート戦略で資金運用を担当。10年より現在在籍しているホライゾン・キネティックス社でアジア戦略担当のディレクターとして、日本を含むアジア市場での運用担当に。Nippon Active Value Fund の社外取締役。SBIホールディングス、東芝で社外取締役を歴任。CFA資格取得者。現在、米国ニューヨーク州在住。 そのほかのお薦め
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