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用語解説 - 浮動株 float企業の発行済み株式数のうち、不特定多数の間で取引が可能なもの。浮動株が少ないと、大口の売買注文が株価に大きく響くため、乱高下しやすくなる。逆に、浮動株が多いほど、ボラティリティー(価格変動リスク)は小さくなる。時価総額の小さい小型株は大型株に比べ、発行済み株式数が少ないため、その分浮動株も少なく、値動きが荒くなる傾向がある。これは少数株主支配会社についても同じことが言える。ご不便をおかけいたしまして申し訳ございませんが、 検索はただいま込み合っております。時間をおいてお試しください。 なお、ご注文の照会など検索以外のサービスはご利用いただけます。 この状態が何分も続くようでしたら、 電子メールまたはお電話 (03-5386-7391) にてご注文をお受けします。お手数をおかけします。 |